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リースバック
リースバック利用の際に気を付けたい!注意するべきポイントとは
近年利用者数が徐々に増加傾向にあるリースバックですが、利用の際には気を付けたいポイントもございます。 今回はそれら注意ポイントを解説致します。 リースバックの内容についてや、リースバックでのご売却検…
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不動産売却
4月から!不動産売買で「IT重説」本格運用へ
不動産を売買するときに読み合わせされる「重要事項説明書(重説)」。現在は基本的に、宅建士・売主・買主が同じ場所に集まって読み合せをしますが、国土交通省は、2021年4月にも非対面による重要事項説明書の…
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不動産売却
不動産の相続が変わる?土地の「相続登記」が義務化する見通し
2021年現在、不動産を相続した際の「登記」は義務ではありません。 相続登記とは、簡単にいえば亡くなった方から相続した方に名義を変更する手続きのことです。 今、この相続登記を「3年以内」にしなければ1…
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不動産売却
緊急事態宣言下でも不動産価格が高騰し続けている理由
新年明けて早々、昨年4月に続き2度目の緊急事態宣言が発令されました。 当初は一都三県のみの発令でしたが、現在は大阪、福岡などが11都府県にまで拡大。感染者数が減る兆しも見えない中、気になる不動産流通は…
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不動産売却
2021年は不動産の売り時?減税制度・ポイント制度が売却を後押し!
2021年度税制改正が正式に閣議決定し、住宅ローン控除の期間延長が決まりました。さらに「グリーン住宅ポイント制度」の開始により、これからマイホームを購入する人は最大100万円相当のポイントが付与されま…
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不動産売却
住宅ローン減税「40㎡以上」に対象拡大で小規模住宅の需要が増える?
「住宅ローン減税」とは、住宅ローンを利用してマイホームを購入される方の減税制度です。しかし、どんな物件でも対象となっているわけではありません。 現行制度では「床面積50㎡以上」が適用要件の一つになって…
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不動産売却
【2020年7月~9月期】首都圏中古住宅の売却件数が過去最高に
一時期、新型コロナウイルスの影響で大きく落ち込んだ首都圏の中古住宅の販売数。しかし、東日本レインズによる2020年7月~9月のマーケット速報では、中古マンション・中古戸建ともに機構発足以来、この時期と…
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不動産売却
2021年も売り時は続く?「住宅ローン減税延長」が検討中
コロナ禍では不動産流通数が大幅に落ちましたが、ここに来て中古物件の成約数は前年度を大きく上回るほどの回復を見せています。 さらに、現在、政府は2021年度の税制改正で住宅ローン減税の延長を検討していま…
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不動産売却
首都圏の中古住宅成約数・成約価格が回復傾向に
コロナ禍で成約数・成約価格が落ちていた中古マンション・中古戸建ですが、2020年7月の首都圏マーケット情報ではコロナ前の水準に戻りつつあります。また首都圏のみならず、近畿圏、中部圏も同様に回復傾向にあ…
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不動産売却
2020年8月!重要事項説明に「水害リスク」項目追加へ
近年、多発するゲリラ豪雨被害。先日も、熊本を中心に九州地方が甚大な被害を受けました。 「100年に一度の大雨」という言葉が最近よく報道されていますが、100年に1度どころか毎年のように聞きますよね。 …
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