「W的視点」コスパとタイパ。

こんにちは。
センチュリー21ジェイワンホームズWと申します。
我が家には現在、1歳8カ月になる長男がおります。
つい最近迄、離乳食を食べておりましたが、現在は少しづつではありますが幼児食を食べております。
そんなパパWが気になった記事が日経新聞13面に載っておりました。
〝離乳食後の「幼児食」に勝機〟
離乳食後の幼児食に困る親が全体の7割いるとの事である。更に共働きや男性の育児参加が増えた環境変化によりタイパを求める子育て世代が増えており、企業側が今後、幼児食に力を入れていくとの事です。 ただしその背景には、離乳食において、昨今の物価高で手作りへの切り替えが進んでおり、離乳食商品の売上減があり、それを企業側が埋める施策として取り組んでいるとの事であります。
また同新聞の18面に下記のような記事が載っておりました。
〝住宅ローン、「超長期」拡大〟
住宅ローンは今迄35年返済が上限といった事が当たり当たり前のようになっておりましたが、既に3人に1人が36年以上の返済計画をたてているとの事です。
上記2記事を通じて自身が感じた事として、よく物価高と言われてきたが、様々な角度から肌身で感じるようになってきたといった事です。
実際、お客様からの問い合わせにおいて、任意売却やリースバックがここ最近、加速度的に増えてきたように感じます。また少し切り口は変わりますが、法令上の制限の変化により〝訳アリ物件〟となってしまったような事例も多くなってきているように感じます。自身が関わる不動産事業も大いに変化している事を感じております。
幸いにも弊社は上記記載の〝任意売却〟〝リースバック〟〝訳アリ物件〟を取り扱う器があります。なぜならそれぞれのプロフェッショナルがおり、常日頃、多くの問題と向き合って日々更なる成長をしているからです。少しでも困る事があれば、まずはご相談ください。
3回目のブログ、いかがでしたでしょうか?
このような形で日々、情報発信をおこなっていきたく存じます。
買取案件ならジェイワンホームズ
買取案件ならW
不動産取引で幸せを感じる方が少しでも増えますように。
